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成人式の振袖の選び方は?柄と種類は?選ぶ時期

成人式と言えば振袖ですね。男性だとスーツで済みますが、女性は振袖ですね。一生に1回の成人式。振り袖姿の我が子を見てなんともいない思いが込み上げてくることでしょう。

成人式には振袖を着ていきますが、振袖の種類は豊富です。たくさんありすぎてどう選んだらいいのかと悩みます。成人式の時にお似合いの振袖を着ていきたいですね。

選び方や柄や種類、また選び時期についてなどなど説明していきます。もう、すでに購入したという方もいるでしょう。

レンタルの方とそれぞれですよね。

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成人式の振袖の選び方は?

成人式の振袖は色々と種類がありますよね。

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どれを選んでいったらいいのかと悩みます。でも、選んでいくのも楽しみの一つでもありますね。

まず、成人式の振袖の選び方での重要なポイントとして、色です。

肌とか瞳、髪の色などにあったものです。自分のパーソナルカラーってどの色なのかを知ることです。

色選びは振袖の選び方において大きなポイントにもなります。

今まで、あまり着たことのない色もあるかもしれません。実は、着たことのない色がパーソナルカラーだったりするかもしれません。

自分にあった色を選ぶことでいっそう、振袖も引き立ちますね。一生に一度の成人式なので自分にピッタリの振袖を選んでいきたいものですよね。

次に大事なポイントとしては、自分の体型にあった色です。

同じ成人式の振袖とは言っても着る人によって大きく変わります。

自分の体型にあった振袖を選んでいきましょう。身長を考えたり、体の大きさを考えていきましょう。

太っている人が膨張色を着てしまっては余計に太って見えたりと考えて選びましょう。

着たい振袖を選んでいく。

色や体型にあった振袖とは言ってもでも、自分の好みもあります。

好みの振袖でなければなんだか着ていても、「これは好みではなかった」となると残念でもありますよね。

自分の好みの柄や色を選びたいものですね。

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成人式の振袖の柄と種類

成人式の振袖には色々な柄があります。古典柄と新古典柄とモダン柄があります。

古典柄

昔ながらの伝統的な柄で今でも多くの方が着ることが多いです。

花(桜・梅・ヒマワリ・椿・ボタンなど)

宝物(打ち出の小槌など)

新古典柄

新古典柄は、柄のある場所が、袖や裾だけなど、一部分になったもののことです。

新古典柄はかなり大人っぽい柄になります。

モダン柄

バラなどの洋花

幾何学模様(三角や丸、四角など図形でできた模様)

ハート

ヒョウ柄

このような柄で近代的、現代的な感じです。派手な感じになります。

成人式の振袖の柄や種類は色々ありますね。

成人式の振袖の選び時期

では、成人式の振袖の選び時期と言うのはいつがいいのでしょうか?振袖は高価なものです。

なので、購入していく時には慎重に選んでいきたいものですよね。成人式の近くになりバタバタと購入していくのではなく余裕を持って購入していく事が理想です。

早い時期に準備していくようにしましょう。余裕を持っておくといいです。成人式が近くなり慌てないことです。

だいたい、1年前くらいがいいです。

振袖と言うのは1月から3月頃までに新作が発表されていきます。

と言うわけで前年度の成人式が終わった頃から選んでいくと最新作もあり、たくさんの振袖の中から選んでいく事が出来ます。

ギリギリになると自分にあった柄や体型にあった色やサイズがなくなってしまうという事もあるかもしれません。

余裕を持って購入していきましょう。また、レンタルの方も早めがいいです。

メイクや着つけなども早めに予約していく事をおススメします。

まとめ

成人式の振り袖姿は、一生に1度です。成人式にはたくさんの振袖姿の成人した若者が道を歩きます。

その中で、やはり周りの目はきれいな方にどうしても目が行きます。せっかく振袖を着たのに似合っていないとかとなると残念ですよね。

やはり、自分の体型にあった柄や色を選ぶことがいいです。それだけでもかなり違います。

また、ド派手なものはちょっと引いてしまうので考えて選んでいきましょう。

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