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バレンタインデーの友チョコとは?いつから?義理チョコの違い

バレンタインと言うと女の子達が手作りのチョコを作ったりして好きな男の子へチョコをあげます。

でも、今ってそれだけではないのです。女子の中で友チョコっていうのがすごいです。女子たちの間で盛り上がっています。

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友チョコの準備で好きな男の子にあげると言うよりもよっぽど大変そうです。でも、親が大変そうと思うだけで子供たちは楽しんでいるようです。 

バレンタインデーの友チョコとは?

バレンタインの友チョコとはどういうものなのでしょうか?

友チョコとは2月14日のバレンタインの日に特に好きな相手に渡すものではありません。同性の友人に送るチョコレートなのです。

女性同士で交換し合うものです。

恋愛感情が特別になくても渡していきます。

好きな相手にどうやって渡そうかな、告白がドキドキするというものではなく、楽しみながらみんなで交換し合うものです。

親が見ていると手作りが多く、何人にも渡すので準備が大変と思うのですが、子供同士で大変でもないのですよね。

作ったものをバレンタインデーに友チョコとして友達同士で交換してその交換し合ったものを楽しみながら食べていきます。

この、交換していくのも楽しみの一つですが、さらに友達からもらったものを食べていくのも楽しみです。

そして、バレンタインデーで交換した友チョコと共にホワイトデーの傾向も変わってきているようですね。

バレンタインデーは楽しみの行事の一つでもあるようです。

バレンタインデーの友チョコはいつから

バレンタインデーの友チョコはいつから始まったのでしょうか?

この友チョコが始まったのはごくごく最近の話しです。とは言っても10年くらい前からです。

少しずつ広がっていきました。

友チョコと言う言葉を耳にするようになったのも最近ではないのでしょうか?

まだ友チョコと言うのを知らないという方もいるかもしれませんよね。

女の子の子供がいる方ならばすでに知っていることでしょう。男の子の母親の方は知らないという方もいるでしょう。

何だかよくわからないけれども女の子が盛り上がっているって感じでしょうかね・・・・・・

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でも、この友チョコは、チョコレートメーカーの戦略の一つでもあるのです。

甘いチョコが好きなのは男の子よりも女の子のほうではと目を付けたチョコレートメーカーの戦略なのです。

それがうまく当たったという感じですね。

バレンタインデーの友チョコと義理チョコの違い

バレンタインデーと言うと本命と義理チョコと言う感じでした。でも、それは一昔の話しですね。

今は、友チョコが多いのです。

義理チョコは恋愛感情を持たない異性に渡していくものです。

上司や同僚や友達などに渡していくものです。

友チョコは女の子の友達同士で交換し合っていくものです。

義理チョコと言えば恋愛感情を持たない相手なので友チョコも義理チョコと言うのかもしれませんが、小学生や中学生の女子の間では友達同士で渡しあう友チョコがブームになっています。

友チョコは、渡す相手が友達で数多く渡す子もたくさんです。

なので、100均などで袋を何枚か購入しておき、家で何かお菓子を作り一つ二つ袋に詰めて渡していくというケースが多いようです。

手作りの子も多いです。

作る楽しみ渡す楽しみ、食べる楽しみがありますね。

一人で勝手に作ってくれればいいのですが、「お母さん手伝って~」となると親の負担も大変ですよね。

でも、バレンタインデーの友チョコを親子で楽しんでいる方も多いようです。

勿論、面倒~と感じている親も多い事でしょう。

まとめ

バレンタインデーは一昔は好きな相手に告白の意味でドキドキでしたよね。

男の子も誰かにもらえるのではないかとソワソワ・・・・

でも、時代と共に義理チョコと言うものがあったのですが友チョコへと変わってきました。

今までのバレンタインデーとは違い違う意味で女の子が楽しみの日となりました。

友チョコは女の子同志にとって楽しいですよね。

作る楽しみ渡す楽しみもらう楽しみ食べる楽しみ。

楽しみだらけですね。

すべてはチョコレートメーカーの戦略ではありますが、でも、楽しみの日になりますね。

親は大変かもしれないですけどね・・・・・・・

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